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急騰株を予測する「仕手株完全マニュアル」

証券業界の裏側と、投資マニュアルが一度に手に入ってしまう、人気商品をご案内します!!

株式評論家【山本伸一】さん一押しの教材です。

それでは山本さんのお話をお聞きください・・・


元証券ディーラー。日興證券。永和証券、木村証券と渡り歩き、 生涯を証券ディーラーとして費やした私しか知らない【証券業界の裏側】を【投資マニュアル】として1つの教材にまとめました!

その名も……

>>「証券ディーラーの隠し技 仕手株完全マニュアル」


●投資に興味がある人なら、誰もが憧れる「仕手株」のカラクリを解説!

株式市場を見渡すと、数日で20%どころか、数日で200%も値上がりする銘柄が多数存在しています。

直近では、たとえばコスモスイニシア(JASDAQ : 8844)といった株があります。

この会社は、普通の感覚ではとてもではないですが買えません。

投資ファンド傘下のマンション中堅企業ですが、債務がたまりにたまって JASDAQの上場廃止基準に抵触したのです!


しかし、株価は突如として【ストップ高】になり【高騰】!

43円だった株が、いきなり122円まで上昇したのです。

たった2営業日で【約3倍】の値段になりました!

この会社はその後、事業再生ADRを適用。
債務免除等の金融支援を受けて生き残りましたが、この高騰した瞬間、普通の感覚では、買えなかったと思います。

株価はそれを裏付けるように、数日で下落して元の水準に戻りました。



●急騰株を事前に仕込み、売り抜けることは可能なのです

株式を少しかじったことのある方なら、訳知り顔で「仕手が入った」と解説するのではないでしょうか?

最近では早稲田のサークルが、六本木ヒルズを拠点に株価操作を行い、逮捕されたことが記憶に新しいところです。

彼らは「見せ玉」といわれるように、株価注文を仲間内で出し合って株価を
つり上げていたわけですが、このような株価操作などは当然違法です。

しかし、そのような仕手筋とは別の意味で急騰する株があるのも事実です!

財務内容が健全とはいえない会社(赤字の会社、借入金の多い会社)で、理由が見つけづらい、株価急騰が起こり得ることは事実です。

どのような意図があったのか、そしてどのような手段で当日に株価を上げたのか。
それについて言及すると「株価操作」を追認してしまうことになりますし、私たちは株価上昇の意図や方法などを知る必要もありません。

ただし、インサイダー情報はなくとも、このような俗に「仕手株」と呼ばれる急騰株を事前に仕込み、売り抜けることはできることは可能なのです。

まったく違法ではなく、誰もが知りうる情報を整理して考えれば、急騰株を予測することはできるのです。

>>「証券ディーラーの隠し技 仕手株完全マニュアル」


※2009/12現在状況です。

※キャンペーン内容、期間、手数料など変更の場合があります。
 誤記の可能性もありますので必ず公式サイトでお確かめください。

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