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長門裕之の“発禁本”「洋子へ~長門裕之の愛の落書集」ネット通販

噂の長門裕之の“発禁本”
「洋子へ~長門裕之の愛の落書集」

「結婚後、100人以上とヤッた。8割は有名女優。結婚前日の女とヤッたら処女だった」
「つい先日、2時間ものの単発ドラマを2本続けて見たら、コマした女が7人も出ていた」

など衝撃の内容です!

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再び注目集める長門裕之の“発禁本”  21日にくも膜下出血のため妻の南田洋子さん(享年76)が亡くなり、会見で悲痛な表情をみせていた俳優の長門裕之(75)。そんな中、かつて長門が出版し、波紋を呼んだ暴露本が再び注目を浴びている。自らの赤裸々な女性遍歴やほかのタレントのディープな裏話をつづり、一時は芸能界を干される原因となった“発禁本”の衝撃の内容に迫る。 ~中略~  その暴露本とは「洋子へ 長門裕之の愛の落書集」(データハウス刊)。まず、芸能界入りしてからの自らの女性遍歴だが、「ぼくの“浮気の虫”が、地中深く潜って冬眠していたのは、(南田さんとの)2年間の同せい期間だけ」「結婚後、100人以上とヤッた。8割は有名女優。結婚前日の女とヤッたら処女だった」「つい先日、2時間ものの単発ドラマを2本続けて見たら、コマした女が7人も出ていた」とつづっているから、当時どれだけモテたかは想像に難くない。さらに「元女優の某国会議員との性描写は官能小説顔負けだった」(出版関係者)という。 http://news.livedoor.com/article/detail/4412212/